高齢者福祉 My Favorite Things☆

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~好きなことをゆるゆると~ 身辺雑記・音楽・明星...

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東雲

【東雲】
2013年のテーマ“敢為邁往”
様々なことに興味大!
好きなことや思いついたことを
マイペースに更新中
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生日快樂!

Happybirthday Leslie🎂

I allways think about you💕
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恒例のおめでとうの日



レスリー、お誕生日おめでとうございます!日々笑顔をもたらしてくれ、ありがとうございます♪

I am what I am 私は私…
もがきながらも進めてると思います。
これからも見守っていて下さいね。

先日、大好きな薔薇を撮ってきました。
大好きな貴方に捧げます。



2013.09.12

いつでも心の中にいる人。
お誕生日おめでとうございます
fc2blog_201309122132357cc.jpg

ゆるゆる王力宏粉丝、しばらくぶりに熱発生の巻

ここしばらくご無沙汰…の、宏っさん覚書。

永遠の愛人はレスリーですがwリーホン愛も健在!最近は、従兄妹のお兄ちゃん的存在www
しばらく会ってなくても、現状知れたら満足。ぐらいに^^;
Sony時代のベストは買ってないですが(だって、全部アルバムあるし…火力全開は持ってるし。)
最新曲は買いました、はい。で、FBはチェックしとります。アルバム制作もしているようで、ミュージシャンとしてのリーホン好きとしては、とてもとても嬉しい限り。どんなんだろうなぁ。
マニアックなものになるのか、予想がつかないところも好きなんだよ。

中々時間が取れないこともあり、以前のようにオンラインでチェック等々は出来なくなって^^;マイ宏画像フォルダも、潤い不足。ただ、確実に40代に向かっているなぁ、、、と、過去画像見ていて思った…。良い風に年取ってるなぁ、と。男は40からでしょ!
港台アーティストの人って、コンサートでもみんなバリバリだし(^^♪
最近、ずっと短髪なのが気に食わないけどorz
火力全開MVなんて、龍的傳人の再来だもんねぇ。。。
個人的には、長髪気味宏が好みなので、十八般武藝のアー写が好きなのデス。
十八般武藝


というわけで。変な言い訳前置きは終わりまして。
現在びっくりしたことが、好莱坞(はりうっど)でびゅーしちゃうのねぇ。ミュージシャンとしての台湾アーティストでの前例がjay?

日本公開映画は、いちおなんだかんだで全部観てます。
俳優の宏さんは、レスリーとの共演【煙飛煙滅】が最初に観たものでした。
また、設定が個人的に最高で…。れすり好きだから、後から知ったんですが(-_-;)
で、えあろんと藤原N香の謎の映画…はどうでもよくて(笑)
【MOON CHILD】は、長髪宏が好きだから、結構ツボった。
【ラスト・ソルジャー】は、「○面だけど、甲冑姿イケてるじゃん!」。と、ひたすらスクリーンに向かって呟いていた…私。ごめん、これも愛デス。
が、個人的に一番好きなのは、【真昼ノ星空】。可愛いし。ストーリーも好き。拙い日本語も萌え。
【色,戒】での、鈍感っぷりも上手だと思いましたね。
【戀愛通告】が、こっちで観られないのは、残念だったけど。
【非常幸運】(ツィイーとの共演)も、多分観られないだろうなぁ。。。
非常幸運



で、やっと本筋へ^^;
なんと、マーベルコミックヒーローになっちゃうのね(@_@;)
【annihilator】主役デスヨ。うわ~お!
某オンニが、コミックの見た目がスーパーサイヤ人っぽいと言ってましたが、確かにwww
どうなることやら。これは、大きなスクリーンで観られるでしょう。楽しみにしてます。
annihilator.jpg
最近の彼。
最近の宏さん

【Cyber】
2014年公開予定のが、タンちゃんも出演のサイバーもの。
ただいまロケ中らしい。
Cyber.jpg
内容が捜査官対ハッカー。宏っさんは、どっちなのかな。



画像漁ってたら、なんだか妙にツボった一枚。
201308.jpg

そして、昔の宏さん…。あの頃は若かったね^_^;
昔の宏さん。


なんだかんだで、04年からの付き合いだもんな(笑)
あたしゃ、今年中にアルバム出れば満足也よ。
そして、複数枚買うであろう…orz

これ、見ちまったからね(;_;

嗚呼、全編英語アルバム聴きたいものだ。

【平穏死のすすめ】

「平穏死」のすすめ 口から食べられなくなったらどうしますか
「平穏死」のすすめ 口から食べられなくなったらどうしますか

自分の死は、自分で選ぶもの。当然の権利である。
医療が発達した現在、本人が望まないで、生かされている現状がある。問題にもなっているが、胃樓と経管栄養だ。この本は、石飛医師の経験と現場の声、家族の声が沢山載っている。
先ず、いわゆる、『老衰』と診断されて亡くなる方の少なさの現状には愕然とした。何らかの病名をつけないと、人は亡くなることが出来なくなっている。

この本の中でのエピソードとして繰り返し出てくるのは、「三宅島」の話だ。
“年寄りは、食べられなくなったら水を与えるだけだと、静かに息を引き取る”。
ひと昔は、ごくごく当たり前のことだったのだろうが、現在はそれすら出来なくなり、病院で死を迎える人の数が多い。私の伯母もそうだった。且つ、胃樓もしていた。
伯母は、幸いに認知はなく、胃楼は本人が望んだことであったのだが、最初のうちは意思疎通もでき、私が介護職に就いて自分が介護されることを喜んでいたのに、
機能低下に伴い意思疎通も儘ならなくなり、亡くなった。病院には、大変お世話になったとは思う。
だけれども、第三者であるが、果たしてこれが良かったのだろうか、と疑問を抱いた。


医療現場と現状の矛盾。
<本人が本人らしく生き、本人が本人らしく死ぬこと>
ADL(日常生活動作)の低下に加え、IADL(手段的日常生活動作)の低下、そして認知症状が出ようとも、感情は絶対残っている。
認知症のお年寄りと関わっていて、必ず感じることの一つは「感情は最後まで残る」ということ。今まで生きてきた経験・過去はその人にとって、かけがえのないものだ。それを大切にすることが、介護職としての大事な役割の一つだと、常々思っている。介護は技術も必要だが、本人・周囲の精神的なケアをすることの方が重要である、と私は考えている。
実は、これが一番難しいことだったりするのだけれども。。。
(※ADLとは、日常生活を営む上で、普通におこなっている行為、行動。具体的には、食事や排泄、整容、移動、入浴等の基本的な行動。)
(※IADLとは、日常生活を送る上で必要な動作の中での、買い物や洗濯、掃除等の家事全般や、金銭管理や服薬管理、外出等。)


「看取り」をする現状は、在宅では厳しいと言わざるおえない。
畳の上で死にたいと思っていても、それが出来ない現状なのだからこそ、現在はそれに代わる施設が出来ている。
しかし、その施設ですら望まないで生かされている手伝いをしている場合もある…。
介護職に着いた現在でも、医療と介護の連携の難しさ(制度・現場問題)には、頭を悩ませることも多い。
医師・看護職が言うこと。介護職としてしたいこと。その差を埋めることは大変だ。石飛医師のいらっしゃる特養での取り組みには、頭が下がる。
みんなが同じ目標を持って取り組むことの大切さ。意識改革は、ちょっとしたことで出来るのだ。
だからこそ、このように様々な機関との連携が大切であり、これからも真剣に皆が考える必要があると思う。


自然の摂理に背かず、『平穏死』を迎えたいと切実に思った。また、それをお手伝いできる自分でありたいとも。

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