高齢者福祉 My Favorite Things☆ リーホンCDレビュー

My Favorite Things☆

~好きなことをゆるゆると~ 身辺雑記・音楽・明星...

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東雲

【東雲】
2013年のテーマ“敢為邁往”
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カウンタ-2006~-

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【十二生肖】

十二生肖

十二という言葉から、浮かぶのは干支。
そう、今作は干支。なんと目出度い!
うーん、流石「龍」・辰年生まれだけある。そして、やっぱりLeehom最高♪

歌詞はまだきっちり見てなくて、音でレビュー失礼。
でも、雰囲気でなんとなく「幸福」という言葉が浮かぶ、音粒。
PVも凝っていて、豪華な方も出ていて、笑顔がつい出てしまう。


先ずは、心構えしてのイントロで掴みは抜群。
重低音がワクワクさせ。
メロは口ずさめ(PVでは振りあり)、伸びのある明るい歌声が際立っている。二重に重ねてるのか、深い響き。
ラップの重ね方も気持ち良い。
絶対音感があるからだと思っているのだけれども、この人のラップは不快な気分にさせないところが、素晴らしい。

相も変わらず、音の重ね方はとてもとても細かく。
途中で入る、キラキラした音が良い味でているところ、音楽職人だけあり。イヤホンで聴くのがオススメ。相の手が右・左と入ってくる心地よさ。
右・左・真ん中と、頭の中を駆け抜けていく十二生肖。


次回アルバムをとても期待してしまうよ、宏っさん!!!
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十八般武藝~アルバムトータルレビュー~

『“chinked-out”を「是」とするか、「不是」とするか』

なんにも考えず、まっさらな気持ちで一周した時に、感じた思いが、これ。
もはや、彼の作りだす音楽には「chinked-out」という、ジャンルが出来あがっている、と。
今作は、それをはっきりと確信。

“心中的日月”から打ち出したchinked-out musicから始まり、現在の“十八般武藝”。
ここに至るまでの、chinked-outでのアプローチの仕方は、徐々に変化している。“心中的日月”前のアルバムでも、そういったテイストの曲は入っていたが、アルバムを通して聴くと、どうしてもスパイス要素にしかなっていなかったり、若干浮いてしまっていたりと、そういう印象を受けていた、私。

が。今作は、上記に書いたような印象を全く受けなかった。
要は、いままでと違い「アルバムトータル」で聴いた時のバランス・完成度が格段に上がっている!

私は理屈抜きで、リーホンが作りだす音楽を本当に愛している。
・・・昔のベタベタ台湾歌謡Popsでさえも(笑)
まぁ、前提として、彼の声質が好きということもあるのだが。

正直に書くと、“不可思議”至上主義な私なのだが(これは、以前にも熱く書いちゃったな・・・)、それ以上に、リーホンが常に貪欲に新しいものを吸収し、自分の音として表現すること、この姿勢に、いつも新譜が出る度にトキメイテしまうのだ。
良い意味で「音楽オタク」な彼。そこが、尊敬してやまない点。


中華圏の流行音楽で、こういった中華韻律を取り入れた音楽を作っているアーティストは、有名どころだと、周杰倫や林俊傑など沢山いると思うけれども、王力宏の場合、やはり彼の背景(アメリカ育ちで、台湾に来たという経歴)が大きいのかと。そういう意味で行けば、陶のアプローチは近いものがあるかも知れない。
あまり比較はしたくないが、周杰倫の中華韻律アプローチだと、「身に着いた感」というものが感じられる。
だが、リーホンは「身に着けた感」という印象を私は受ける。
そのことが、ただの中華韻律を取り入れた音楽とは言えない、
“chinked-out”に繋がる、と。

人それぞれ好みはあるので、スタンダードな美メロバラードの方が好きだったり、単純に音の格好よさ、そこがいいと思う人もいるだろうし、だから“chinked-out”はどうも・・・という人もいると思う。
が、私は彼が徐々に作り上げた“chinked-out music”がこのアルバムで、リーホンの中にしっかりと定着した気がしてならない。

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十八般武藝~曲のみレビュー~

一年以上ぶり・・・リーホン新譜レビューデス。

まずは。
タイトル、「十八般武藝」とは?
goo辞書より引用:
武藝十八般とは・・・昔、中国で行われた18種の武芸。矛(てやり)・槌(かなづち)・弓・弩(いしゆみ)・銃(ておの)・鞭(しない)・簡(むち)・棒・剣・鏈(くさり)・木八(くまで)・斧(おの)・鉞(まさかり)・戈(ほこ)・戟(ほこ)・牌(たて)・鎗(やり)・なげほこ のこと。転じて、武芸全般の意。


さてさて、このタイトルでどんなアルバムか。
前作もかなり聴きこみ、未だに愛聴・・・なところで、
タイトルからして「Chinked‐out路線?」と予想はできたけれども、
私には、初聴段階で、「思った以上の予想外の裏切り」とまず思ったのでした!

ひろし。
試聴はこちらで・・・
台湾SONY公式HP
フェイスブック


さて、今回は2回に分けてレビュー。というのも、ただいま総括に苦戦中であります(^_^;)
というわけで、中国語が簡単な単語しかわからないワタクシ(笑)
恒例の「音」のみでのレビュー参ります!あくまで、感覚で書いてますので、よろしゅうに。
(あ、あとできちんと辞書引いたり、エキサ○トホンヤクコンニャクは使用してますよ)
いまの段階で私が感じているのは、いままでのChinked‐out路線の中で完成度・まとまり度が一番ってこと。
それを踏まえ・・・1曲ずつレビュー参りますっ!
*Chinked‐outについての、過去の考察なぞ、を一応掲載。
5年前に書いた、心中的日月レビューより~
私はリーホンは音楽を通じて、“アイデンティティ”を探しているのだと感じることがあります。まだ答えは見つかっていないのでしょうが、中華民族の血を持ち・アメリカで生まれ育ち・現在は台湾を基盤として活動した彼が名づけた“Chinked-out”スタイル。“現在のリーホンらしさ”に溢れたものとなっているものに思えます。多分に「僕って…?」と迷いながらも活動してきた彼。今回、「Chink」と一般に中国人に対する蔑称として使用される単語をあえて使用したのも、自分の出自(大げさかしら…)に誇りを持ち国境を越えて音楽を広めていこうという表れのような気がします。


さて、参りましょうか。

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【心.跳】

心.跳
努力+自己研鑽=リーホンの音楽姿勢
そんな方程式を当てはめたい、今回の「心.跳」

「もしかしたら、好き嫌いはわかれるかもしれない。
大衆受け?NO,NO,NO!好きな音楽を楽しんでいる姿は素敵です。」
に尽きるな、この楽曲たち。
落とすところと、新たなチャレンジがうまい具合に混ざってて、 40分弱という短い時間ながらに、濃密な内容だと感じました。なんといっても、フルで聴いた時のトータルバランスが素晴らしいんです。

私、気に入ったら恐ろしくフルで聴き倒すんですが、実は「改変自己。」はさほどしなかったのですよね・・・(・・;)まぁ、真面目に感想は残してありますが、あとから見直すとすぐupしてしなかったし・・・。聴く曲と聴かない曲が結構別れちゃったアルバムでもありましたの。
その点、「心.跳」は時間があればすぐかけて、届いて一週間弱ですが、かなりの再生回数。

全体的に耳に残るのが、「ギター音」。
ロックばかり聴いている人にとっては、入っていて当たり前の音かも知れないけれど、意外とあるとないとでは、曲の印象は変わってくるのだと、感じています。
アコギは結構リーホン使っていると思うけれど、「明らかにエレキギター」な音はこんなに入れてたかな?ピアノ音と絡めて上手に入れてたりするから、あまりリーホンの曲ってギター音が強い印象はないんですよね。入れていても、曲展開のタイミングみたいな使い方だし。
ChinaWhiteとかは別だけど。。。あれは、めちゃロックだ。。。好きだぁ!

私は基本ロック好きなんで、むしろギター入っていない音楽を聴くことが少ない10代、20代前半を過ごしてきたわけでありまして・・・今作が苦手かも?な人ってここで別れるのかしらん。

そして、同時に前作もまぁ色々な意見がありましたが、今作はそれ以上なご様子で・・・。
「聴き手が期待する音、作り手が生み出す音」そのギャップが埋まったかが、「売れる」こと。
だと私は思っているんだけど・・・
えーっと、、、
リーホンってファンもそうだし(私を含め)、一般大衆、批評家も“彼に対する要求”というものがとても大きい気がする。変わらないこと部分も見せつつ(ex.美メロのバラードとか)、新しい部分を見せて欲しい。それがみな思っていることなのかな。と、思ったけれど、先にSNSで色々書いてあって情報教えてもらったなかで、大衆はリーホンの音楽には「バラードを望んでいる人が多数」と。
それはわかります。だけど、好きにさせちゃってもいいじゃん。とは、ファンの欲目か。
様々な音楽を自分の糧にしている中で発表した「心.跳」。


以前に記事に書いたリーホンのインタビュー記事で感銘をうけた文。
「僕は歌を芸術にして、自分のスキルにしていきたい。歌を商品化するようなことはしたくない。」
残念ながら彼が働いている環境はセールスやプロモ活動をいかにしたか、それも重要視されてしまうことが多い。だけれども、良い曲というものは、心にいつまでも残ります。セールスがなんぼのもんじゃい(爆)ですよ。

「作る曲は、自分の誠実な気持ちを伝えるものであればなんでもよいと思っている。それに自分のスタイルをプラスして肉付をするということ。スタイルを明確にすることが必要。」
ホント、そうなんですよね。
彼の才能ならば、“バラード中心で大衆が望む音”を簡単に作り出せるはず。
だけど、新しい試みをいつも何かしら取り入れてくる。今回はそれが“ロック”だった。
毎回、スタイルを明確にしてくるから、リーホンの音作りって楽しい。自分で色々こなすところもそうだし、やっぱりヘッドフォンで聴くと細かなところまでこだわっているのに感動しちゃう。


とにかく。私はすごく大好きなアルバムとなりましたです。
これだけ熱く語ってしまった・・・長っ(笑)


さ、簡素ですがここからは1曲ずつレビュー。

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【改変自己】

Change Me/改変自己

「“自由自在”な音楽」がリーホンの魅力の最大のものであると、私は思っている。

chinked-out第一作の「心中的日月」からファンになったわけだが、過去作、そして前作の「蓋世英雄」、全てを通してリーホンの音楽を考えると・・・結局、「不可思議」で落ち着いてしまうのだ。
なぜか。
それは、あの「一つ一つ聞けば纏まりのない曲たちを若さ(としか、表現出来ないなぁ)で纏めている」点が、非常に大好きなのであり。ジャンルなんて関係ないじゃん。音楽は楽しければいいんだよ! 
そういった印象を強く一番受けるアルバムだからなのかもしれない。

今回の「改変自己」
私が最初に感じたものは「不可思議」を最初に聞いたときの印象に似ていた。(プラス、アコースティックなサウンドが多めなこともあり「唯一」も思い出させたが)
彼の音楽は常に“進化”しているけれども、
言うなれば「“chinked-out”という枠」を自らに課していた(ようにみえた)リーホンが、それすら飛び越えて(乗り越えて?が正しいか・・・)、好きにしちゃったんだよ。 と言った雰囲気を覚えた。


さて、久々の?真面目なアルバムレビューでございます!

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【改変自己】~初聴感想編~

070721_1432~0001.jpgリーホンさんの新譜が届きました(&FTTSも2枚。ひじょーに楽しみ♪)

初聴き感想を、簡単に。
*画像は今回買った香港版(BBSで台湾版と大陸版の内容が異なると情報いただきましたが、香港版は台湾と一緒みたいです。Y〇Sさんで購入。使うのか?なカードホルダー→とりあえず保存w と、右のポスカ4種類がセット。そして「しおり」サイズのもの。これはしおりに使います(笑)
届いた箱の上に載せて写メするってのも適当でスンマセン

さて、アルバムは全体的にまとまりがある。
そして、賛否両論の意見も出ているようですが・・・ワタシは賛成。近2作でファンになった(かくいう私もきっかけはそうですが)方にとってはインパクト薄いのかなぁ。
私の初聴き印象だと「不可能錯過ni」「唯一」的な音楽性に近い気がしました。中華HIPHOPテイストよりも、どちらかといえばR&B寄りの「不可思議」がリーホン至上1番(異論は受け付けません、私の主観なので)なんですけれども、
彼の生まれ育った美國の風景を思わせるサウンド(爽やかでカラッとした雰囲気のRock)
が好きなものにとっては結構ツボでした。バンドサウンドって、やっぱりいいっす!
根はRock好きなものでして・・・^_^;

アルバムタイトル曲(ちょっと、タオさん思い出したのは内緒(笑)、キャッチャー。
やっとこさMV解禁できますわ(笑)頑なに聴いてなかったんですもん、ワタクシ。偉いでしょ?
「落葉歸根」はお得意の美メロ。張り上げる声も好きだけど、こういうのも上手い。
デュエットは・・・中華っすね(爆)でもアレンジいいじゃないのぉ~。
1曲1曲はまた聴きこんで感想を書くつもりですが、「Cockney Girl」を聴くと、とことんこの人のセンスの良さを思い知らせられます。「愛的鼓勵」はリピしそう。

曲構成もよく、アルバム全体を通して聴いても違和感がない
(だって、前作の最後は・・・以下、自主規制)

やっぱりこの人は私の音楽生活の中で大きな位置を占めていると思いました。
歌は安定しているし(これ重要)、声は落ち着くし、才能は溢れ出て止まらないし。
引き出しが広いアーティストを好きになってよかったと。

ちょっと某5人組さんに入れ込みすぎていたのを反省しております(-_-;)
いま、私の中でリーホンさんはキャーキャー言う存在じゃないんですが、
アジアで活躍する素晴らしい「音楽人」を知ってよかったと心から思います。

あ、宏バンド観なきゃ(笑)

甘~いわ♪甘~いわ♪

デュエッツ:アメリカン・クラシック
~デュエッツ:アメリカンクラシック~最後のボーナストラックに宏さん参加☆
買ってまいりましたっ!!
でもって、数迷のお姉さま方スミマセン、にメールしてしまいまして・・・m(__)m
明らかに壊れてましたです、私(爆)そしてa小姐の返事のW宏に萌えているとは、ナイスお返事(昨日の、のだめの宏にも萌えている現在。頭は宏だらけ(笑)あ、ジャズもだった)

本日も就職活動。だけれど、心ここにあらず(笑)
先週から発売日をカウントダウンしてましたもの。。。
まず、朝一で映画館へ行き「ウィンター・ソング」の前売り券を購入。特典のストラップ、思いのほか可愛いかったです。よし、映画公開日に取り替えよ~っと。

ついで、試験。午前一杯潰れました。未来のためだわ、しゃあない。

お腹は空いていたけれど、急いでH〇VへGO!!
一瞬20%OFFに目がいったけれど、それってアジア版じゃないじゃないのさ^_^;、と気づく。きちんとアジア版を購入デス。さて、後は帰るのみ。に乗り込み準備OK。1曲目からきちんと聴こうと思っていたのに手が・・・「20」を選択していたじゃありませんか(笑)そして、腰砕けるワタクシでありました・・・。

 あま~い 、の。思わず握っていたハンドルぶれました(^_^;)
危ないってば、自己ツッコミしつつ、「やっぱりね」と呟く。
リーホンの本質が出てる。ダテにジャズ学んでない(当たり前だが)。もうもう、甘くて爽やかで、色づいた秋の風景にピッタリですのよ。2人の息もピッタリです。掛け合いがね、また素敵なんですよー。リーホン、何気に中国語使用してます。歌詞とひっかけてあるんだなぁ。中国語わからない私でも理解できる単語でした(笑)数回聴いて気付きました。宏さんは何語で歌っても、違和感あまり感じないからかしら。そういうことにしておこう・・・。
アルバム最後の曲にふさわしい出来に乾杯!
リーホン、ありがと!!そしてトニーさんありがとうございます。

いまは技術が進化しているから、デュエットでも実際にしていない場合もあります。だけれど、このアルバムはきちんとトニーさんとゲストが一緒に作り上げたもの。
みな、「この人だから」と言う気持ちがあるから、忙しいスケジュールを縫って参加したのでしょう(もちろん、リーホンも)キラキラ輝いているアルバムです。アジア代表として参加なんて、凄すぎるわん。

全体のレビューも書きたいところですが、宏さんで頭一杯で本日はここまでにしておきます。
他の曲もウットリですよ(特にお気に入り、マイケル・ブーブレが最高)。

初期アルバムは最後に注意

・・・忘れていません。宏さん。
ソニー移籍前アルバム、1曲1曲感想を書くのが難しい。
というのも、いまのリーホンを想像して聞いてはいけないからなのです。

1.声が若い(当たり前のことながら)
2.歌い方が違う
3.時代を感じる曲が沢山

なかでも3が問題。一生懸命歌っているリーホンは偉いと思うけれど、歌謡曲テイスト(いや、歌謡曲だな・・・)に最初は面食らいました。いまでもそういう曲は比較的飛ばして聴いてしまいます^_^;

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【公轉自轉 】

公轉自轉1998年発売。
沢山の奨を貰ったアルバムでもあります。
いまのリーホンの基礎を垣間見ることが出来る(と私は思ってます)。それまで、台湾にはこういうアーティストはいなかったわけで、若い才能をいかんなく発揮し、一生懸命頑張ってた当時のリーホンに拍手を贈りたいです。



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【不可能錯過イ尓】

不可能錯過イ尓1999年発売。
明るく、ABCのリーホンらしさがよく出ている一枚です。バンドサウンド中心ながらも、バラードも秀逸であり、デビュー前の「ジェイ・チョウ」が楽曲提供した「打開愛」も収録。また、ヴァイオリニストの葉加瀬太郎氏も「Julia」「流涙手心」で参加しています。

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